尼崎市のクリーニング店 口コミで評判、仕上がりが違います!毎日屋クリーニング店

日本語の日

日本語の日

今日は日本語の日、

日(2)本語(5)ということだそうです。

私ごときが偉そうなことは言えませんが、個人的に気になっているのが、以前は、

「やらさせていただきます」

「よろしかったでしょうか?」


それが今は

「大丈夫」

よく出くわしませんか?

「○○ですが大丈夫でしょうか?」

△△できますか?
「△△、大丈夫ですよ」

極めつけは、
「全然大丈夫」

え、な、何がどう大丈夫なん?できるの?できないの?ってズッコケながらツッコミそうになります。

言葉は生き物で時代と共にどんどん変化してゆくもの、とは聞いていますが、

違和感を覚える日本語がどんどん増えているような気がするのは私だけでしょうか?

アラ還オヤジの戯言なんて言わないでくださいね(^^;

今日は日本語の日。

笑顔の日でもあるそうです。

笑顔で、考えて話す一日にしたいものですね。




【この記事を書いている人】

平櫛貴夫

平櫛 貴夫
(毎日屋クリーニング店 店主)

兵庫県尼崎市でクリーニング店を営んでおります。
地域の方から頼りにされ、地域に恩返しできるクリーニング店を目指し、「洗い」と「仕上げ」にこだわりを持って運営しています。

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